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2019年 日本初上陸

アンデス山脈生まれのオーガニックスーパーフード

Sabor Andino (サボール・アンディーノ)は南米ボリビアのラパスで生まれたスーパーフードブランドです。

キヌアやアマランサス、カニワなどのSabor Andinoの製品は、標高3500mを超えるアンデス山脈の懐に抱かれた畑で、農薬を使用せず、少量の有機肥料だけで地元の人々の手によって大切に育てられています。

Sabor Andino=「アンデスの味」というブランド名が表す通り、アンデスの山々の恵を一杯に受けた製品の数々を世に送り出しています。

世界10か国以上で、モデルやセレブを始め、健康な食生活を心がける人々の絶大な支持を受けているSabor Andinoのスーパーフードが、2019年 日本初上陸です。

 

Features

豊富な栄養素 グルテンフリー

アンデス山脈の高地で育つキヌアやアマランサス、カニワなどの植物の種子には、良質なたんぱく質やアミノ酸、食物繊維が多く含まれ、鉄分やマグネシウム、リンといったミネラル類も豊富に含まれています。

また、グルテンを含まないのでアレルギーをお持ちの方にも安心。

その優れた栄養価は、まさに「スーパーフード」

低温や乾燥、低酸素など厳しい自然環境で育つため、自らを酸化や枯渇から守るために、たくさんの栄養素が蓄えられていると考えられています。

アンデスでは何千年も前から食べられてきたこれらの食物は、食肉や野菜を手に入れることが難しい現地の人々にとって、生きていくのに不可欠な栄養を摂取するための「命の源」なのです。

 


環境に配慮した

安全・安心の生産体制

Sabor Andinoの製品は、契約農家が自然環境に配慮しながら、農薬を使わずに少量の有機肥料だけで栽培。収穫後は自社工場で丁寧に選別・加工されます。

「世界中の人に安心して食べてもらいたい」との思いで、徹底した品質管理のもと生産されるSabor Andinoの製品は、世界でもっとも厳しい基準で知られるアメリカ農務省認定の「USDAオーガニック」認証を取得しています。

植物の持つ本来の力を引き出して育てているため、粒が大きくプチプチした食感を楽しめるのも特徴です。

また、選別、加工を行う自社工場は、あらゆるリスクから食の安全を守るために順守すべき200項目を盛り込んだ国際規格FSSC 22000を取得。

常に清潔で安全な環境で製品を送り出せるよう、絶え間ない努力を続けています。

 


ボリビアから世界へ

生産地との二人三脚

Sabor Andinoは、生産者や生産地の住民と良好な関係を築くことにも力を入れています。

アンデス山脈の高地に位置する生産地は、都会から遠く離れており、仕事の場はそう多くはありません。また、低酸素や乾燥などの厳しい自然環境の影響で、農業や畜産もあまり発展していないのが現状です。

そんな中、土着の植物であるキヌアやアマランサス、カニワなどを栽培して得られる収入は、現地の人々の生活を大きく支えています。 

また現地の人々にとって、環境に配慮しながら行う有機農法は、ずっと住み慣れた土地を荒らさずにすむということで、とても好意的にとらえられています。

こうした中、Sabor Andinoは雇用を創出するだけでなく、収益金の一部を地域の教育やインフラ整備に充てるなど、地域全体の発展を支援しています。

 

Trabajando contigo, creciendo para tí

あなたと働き、あなたのために成長する

 

この信念のもと、生産地との二人三脚の歩みは続きます。

 


2019年 日本初上陸

日本限定パッケージを展開

世界10か国以上で、モデルやセレブを始め、健康な食生活を心がける人々の絶大な支持を得ているSabor Andinoのスーパーフードが、2019年に日本初上陸です。

「まだまだスーパーフードになじみのない日本の方々に、いろいろな種類を試してお気に入りを見つけてもらいたい」との思いから、日本限定の小さめサイズのパッケージで販売します。